Facing a task unfinished ーまだ終わっていない1つの使命に向かってー

語り伝えよう 山を越え 谷越え。 伝え続けよう 主は救いのために来られた!

本当に愚かなこと。

知った風な口を聞くな。 何も分かっていないくせに。 人のこと、勝手に決めんな。 人をカテゴライズすんじゃねえ。 てな感じで、人が私を決めつけてくることに対して、私はかなり反発してしまう。 相手が口に出して言ってはこなくても、相手の表情にその思い…

神様がご自分の栄光のためにすべてを成し遂げられる!

「わたしの名のために怒りを遅らせ、わたしの栄誉のためにそれを抑えて、わたしはあなたを断ち滅ぼさなかった。見よ。わたしはあなたを練ったが、銀のようにではない。わたしは苦しみの炉であなたを試した。わたしのため、わたしのために、わたしはこれを行…

僕らはきっと腹ぺこ状態

私はなんとまあひどい栄養失調に陥っているのか! 目の前のうどんを食べながら悟らされた。 肉体的な栄養失調のことではない。 たましいの栄養失調のことだ。 私たちの愛する主イエス・キリストは、食物を買って戻って来た弟子たちにこう言われた。「わたし…

本当の朝

朝起きて、まず考えるのは、「ああ、今日も1日が始まってしまった。疲れた。めんどくさい。はあ・・・」。 朝起きた瞬間には、イエス・キリストのため、誰々さんのため、今日も生きるんだって思えない。 私には、利己心しかない。常に、自分のことだけ考え…

献身ー信仰と苦しみという二つの賜物ー

献身とは何か、を考えさせられる。 前の記事で、「教会は神に献身する者たちのコミュニティ」だと書いた。そうであるな らば、献身していない者たちの集いが教会だと言えるのだろうか? 聖書には「ふさわしく」という言葉が何度も登場する。例えば、パウロは…

教会と異邦人

主のもとに来なさい。ー主は人には捨てられたが、神には選ばれた、生ける、尊い石です。ーあなたがたも、生ける石として霊の家に築き上げられ、神に喜ばれる霊のいけにえを、イエス・キリストを通して献げる、聖なる祭司となります。 なぜなら、聖書にこう書…

学校に来た本当の理由

本当の私 この学校に入ったのは、イエス様を愛しているからではなかった。 本当は、 心がしんどくて、癒されたかったから。 私は「献身者」として勇敢にこの道を歩みだしたのではなかった。 本当は、 社会で押しつぶされるのを恐れて、逃げたかったから。

神の国の希望とともに あらゆる国々へ

We go to all the world With kingdom hope unfurled No other name has power to save But Jesus Christ, the Lord Facing a task unfinished/ Getty

いつまでも残るものを与えてくださる神の恵み

どうして、あなたは答えてくれないのですか? 私は解決を求めているのに。 どうして、与えてくれないのですか? 私は慰めを求めているのに。 どうして、何も示してくれないのですか? 私は導きを求めているのに。 あなたが答えてくれないから、私は他のもの…

This world can't satisfy ever

What if my greatest disappointment or the aching of this life Is the revealing of the greater thrist this world can't satisfy. Laura Story/Blessings

I pray for easing suffering, but God

We pray for your mighty hand ro ease our suffering And all the while, you hear each spoken need Yet love us way too much to give us lesser things. Laura Story/Blessings

My true comfort

This is not, this is not our home. Laura Story/Blessings

神が天地を創造した

はじめに、神が天と地を創造した。 あの月も、あの太陽も、あの空も、あの雲も、あの海 も、すべて神が造られた。 今日話した人たちも、神が造られた人たち。 この人も、あの人も、みんな「神のかたち」に造られた。 これを書いているぼくも、その一人。 神…

二元論的思考の問題

二元論的思考の問題 聖書と科学の問題に詳しい牧師さんが教えてくれた。それをもとに、自分自身が陥りやすい二元論的思考について考えてみる。 「聖書」と「自然」は矛盾するものではない。なぜなら、「聖書」も「自然」も、同じ神様に由来するもだからであ…

霊において語り合う

人の会話について。 人は、最も大切なことは話さず、比較的大切でないことばかりを話している。 そのことは前から思っていたのだが、最近さらに感じるのは、誰かが最も大切なことを 話し出そうとすると、他の誰かがそれを回避しようとすることである。結果、…

永遠のいのちー霊的なよみがえりー

日本は、霊的に病んでいる社会だと言われる。それはつまり、日本社会を造り出してい る日本人が霊的に病んでいるということだろう。 けれども、日本人だけが特別そうなのだろうか。神のみことばである聖書には、そうは 書かれていない。むしろ、「すべての人…

お姉ちゃん

教会の礼拝後、ある家族がぼくを夕食に招待してくれました。 そこの長男は、ぼくからすると「熱心だけど、よく空回ってしまう人」でした。 今夜、彼は家にはいませんでしたが、彼の話題になりました。いつものように、彼の 「おもしろエピソード」で盛り上が…

キリストのため

For the cause of Christ the King We give our lives, an offering Til all the earth resounds with ceaseless praise to the Son 王であるキリストのために 私たちは私たちのいのちを 供え物として捧げる 全地が御子に向かって 止まない賛美を鳴り響かせ…

私たちは「聖なる祭司」

出エジプト記28:1、41、29:44-46 「あなたは、イスラエルの子らの中から、あなたの兄弟アロンと、彼とともにいる彼の息子たちのナダブとアビブ、エルアザルとイタマルをあなたの近くに来させ、祭司としてわたしに仕えさせよ。・・・彼らに油注ぎをし、彼らを…

神の選びとあわれみ

ペテロの手紙第一2:7-10 したがってこの石は、信じているあなたがたには尊いものですが、信じていない人々にとっては、「家を建てる者たちが捨てた石、それが要の石となった」のであり、 それは「つまずきの石、妨げの岩」なのです。彼らがつまずくのは、み…

祭司の使命と回復

マラキ書1:11 日の昇るところから日の沈むところまで、わたしの名は国々の間で偉大であり、すべての場所で、わたしの名のためにきよいささげ物が捧げられ、香がたかれる。まことに、国々の間で偉大なのは、わたしの名。ー万軍の主は言われるー 3:1 見よ、わ…

祭司の使命と失敗

創世記6:11-12(旧約モーセ五書)ーノアの大洪水前 地は神の前に堕落し、地は暴虐で満ちていた。 神が地をご覧になると、見、それは堕落していた。すべての肉なるものが、地上で自分の道を乱していたからである。 エレミヤ書5:30-31(旧約預言書)ー南ユダ王…

バプテスマ

エレミヤ書(旧約預言書) 「エルサレムよ。救われるために、悪から心を洗いきよめよ。いつまで、自分のうちによこしまな思いを宿らせているのか。」(4:14) 「実に、わたしの民は鈍く、わたしを知らない。愚かな子らで悟ることがない。悪事を働くことには…

神の国

申命記4:5-8 見なさい。私は、私の神、主が私に命じられた通りに掟と定めをあなたがたに教えた。あなた方が入って行き、所有しようとしているその地の真ん中で、その通りに行うためである。 これを守り行いなさい。そうすれば、それは諸国の民にあなた方の知…

障がいとは何だろうか

映画「はたらく」を見ました。ある自閉症の男性(しょうへいさん)が、映画の主役として「はたらく」姿を追ったドキュメンタリーでした。 監督さんの狙いは、しょうへいさんの姿を通して、”働く”とはどういうことなのかを考えてもらうことにあったように記憶…

山登り

コミック「岳」の一巻を読みました。 「山にもっとみんなが上ればいいのに」。 主人公のその気持ちは、一度山に登ったことのある人だけが分かるのかもしれません。 私も数年程前に、初めて山登りをしました。初心者のコースでしたが、頂上に登ったときの、透…

エターニティ 結婚

www.youtube.com 法学者ジョン・ウィッテ・ジュニアによると、 (以前の)「結婚の理想ー相互の愛、生殖、および保護のために造り上げられた永続的な契約的結合ーは、徐々に、配偶者それぞれの満足感のために造り上げられた『一時的なセックスの契約』という…

東京事変のドラムの人

www.youtube.com 柔らかくて綺麗なドラミング。 リズム楽器でありながら、単調でなく、少しも飽きない。 時を忘れて、聞き入ってしまう。 うるさいとも感じない。物足りないとも感じない。 そう、違和感を少しも感じない。 そよ風の音や川のせせらぎに耳を澄…

Healer 心は変わらないと思ってた

いつかは変わると思って、テキトーで無気力な人生をずっと過ごして来た。 ネット開けば現実逃避の始まり。5時間、6時間なんてあっという間。でも頭は フラフラ、目はしょぼしょぼ。ご飯食って、お風呂入って、寝て、起きて、学 校、帰宅、そしてまた現実逃避…

渇けば渇くほど、いのちの水を欲する。

風のように過ぎていく古いいのち。 風のように吹き込んで来る新しいいのち。 やがてしおれてしまう花を咲かせる朽ちる種。 決してしおれることのない花を咲かせる朽ちない種。 虫とさびできず物になり、盗人が穴を空けて盗んでしまう地上の宝。 虫もさびも付…